最新情報更新履歴

ADMiCの代表電話番号とFax番号が,以下の番号に変わりました。

 電話 03-5225-0250

 FAX 03-5225-2356

お手数をおかけしますが、お手元のアドレス帳などを、ご訂正くださいますようお願い申し上げます。なお、旧番号におかけになった場合でも、留守番電話にて対応いたします。

よくある相談事例と回答例(FAQ) IV 行政文書管理への切換え方法に係る相談事例と回答例

Q3:土木・建築部門の職員の協力は,得られるでしょうか。

を更新しました。


なお、次回の更新は、平成24年7月17日(火)の予定です。

 

 公文書管理法への関心を喚起し,公文書管理の専門性に関する認識を深め,公文書管理の改善に現場からの知恵と提言を広く集める契機を生み出す目的で,文書管理を主題とする論文募集事業の第3回を実施します。
 今回は本格的な論文に加え,エッセイ部門を新設します。文書管理の現状に対する問題意識,職場での改善事例の紹介,新しい文書管理への提言・アイディアなど,テーマは自由です。どなたでも応募でき,職場のグループでの応募も歓迎しています。
 募集期間は9月30日(日)までで,審査結果は11月1日(木)に公表し,同月13日(火)に表彰式を日本記者クラブ(東京,内幸町)で行います。
 
募集のテーマ
 本事業の開催目的から特定のテーマを設定せず,文書管理に関することであればテーマは自由とします。例えば,文書管理に関する総論的な提言から公的組織における文書管理の役割の考察,行政文書管理又は情報管理の歴史的考察までなどの制度的な論点や,技術的な論点を含む特定の課題などが考えられます。その中には,文書管理システム整備の目的,その対象範囲,管理原則,分類技法,歴史公文書の移管・監査・研修などに関する調査研究の他,公文書管理の改善の提案や批判的分析も含まれるでしょう。
 社会全体における文書管理又は情報管理への関心を喚起するためにも,対象となるテーマには公文書のみならず,多様な民間における文書管理の問題も含まれます。公務員の他,多様な公的組織の職員や民間人も応募対象者とします。
 第3回で新設のエッセイ部門も特定のテーマは設定せず,文書管理に関るエピソード,随想,提案,論評,その他の内容,形式の作品も応募対象とします。
 
応募資格
 文書管理に経験のある国や自治体の職員に限らず,民間文書管理の経験者や文書管理の研究者および学生も含め,文書管理に関心のあるすべての人に応募資格があります。応募は,個人のほか職場のグループでも可能です。
 
 
第3回ADMiC賞懸賞論文募集要領はこちら
 
過去の受賞論文はこちら

 

よくある相談事例と回答例(FAQ) IV 行政文書管理への切換え方法に係る相談事例と回答例

Q2:「AKF」の導入に非協力的な課には,どのように対応したらよいですか。

を更新しました。


なお、次回の更新は、平成24年7月2日(月)の予定です。

よくある相談事例と回答例(FAQ) IV 行政文書管理への切換え方法に係る相談事例と回答例

Q1:導入時の実地指導は,どのように行うのですか。

を更新しました。


なお、次回の更新は、平成24年6月25日(月)の予定です。

よくある相談事例と回答例(FAQ) IV 行政文書管理への切換え方法に係る相談事例と回答例

Q4:廃棄文書は,どのように処分するのですか。

を更新しました。


なお、次回の更新は、平成24年6月18日(月)の予定です。

第16回行政文書管理セミナーを,7月31日(火)に日本記者クラブで,下記により開催します。

 
 
 
1 開催趣旨
 
 行政機関の対応と公文書管理法の本旨を考えたとき,現行の実務は公文書管理法の期待したものから離れ,具体的な改革を示した行政文書管理ガイドラインの期待した姿からは遠い現状にある。本来の目標を達成するために,何をすべきなのか。それを提言する。
 
2 主 催:行政文書管理改善機構/ADMiC  https://www.admic-akf.jp/
 
3 日 時:平成24年7月31日(火)10:00 ~ 16:30
 
4 会 場:日本記者クラブ大ホール
(東京都千代田区内幸町2-2-1 プレスセンタービル10階)
 
5 参加費:無料(先着200名)
 
6 テーマ:「公文書管理法の求める分類をいかに実現するか
~『行政文書管理ガイドライン』の留意事項にも目配りしながら~」
 
7 プログラム:
 
講演1 10:00 ~ 11:00
「公文書管理法が期待する文書管理
~行政文書管理ガイドラインの策定趣旨にも触れながら~」
内閣府大臣官房公文書管理課専門職 小野隆之
 
講演2 11:00 ~ 12:00
「公文書管理法と行政機関の現状の問題点
~簿冊式整理法による文書管理の限界とは~」
行政文書管理アカデミー学長・駿河台大学名誉教授 原田三朗
 
講演3 13:00 ~ 14:30
「公文書管理法と職員に歓迎される分類技法
~『行政文書管理ガイドライン』にみる階層分類と水平分類~」
ISO(文書管理)エキスパート委員,ADMiC理事長 廣田傳一郎
 
講演4 14:30 ~ 15:30
「『行政文書管理ガイドライン』のモデル,AKFを実践して
~その先に見える情報共有と住民自治~」
北海道ニセコ町長 片山健也
 
質疑応答 15:45 ~ 16:30
回答者:原田三朗,廣田傳一郎,片山健也 (発表順)
 
8 申込要領
 
 申込みは,FAX又はメールで。書式は自由ですが,所属団体名と部課,職名,氏名に返信用のメールアドレス又はFAX番号をつけ,「行政文書管理セミナー出席申込み」と明記してください。1団体複数の出席者がある場合は,各個人毎に部課,職名、氏名をご記入下さい。
 
 
 

【申込み先及び問い合わせ先】
  〒162-0856 東京都新宿区市谷甲良町2-14
  特定非営利活動法人 行政文書管理改善機構(ADMiC)
  E-mail:info@admic-akf.jp
  FAX:(03)5225-0250

よくある相談事例と回答例(FAQ) IV 行政文書管理への切換え方法に係る相談事例と回答例

Q3:切換え作業は,どのような手順で行うのですか。

を更新しました。


なお、次回の更新は、平成24年6月11日(月)の予定です。

 

特定非営利活動法人行政文書改善機構(ADMiC)は,内閣府と毎日新聞社の後援で第3回ADMiC賞,公文書管理に関する懸賞論文の募集概要を発表しました。
 
今回は本格的な論文に加え,エッセイ部門を新設します。文書管理の現状に対する問題意識,職場での改善事例の紹介,新しい文書管理への提言・アイディアなど,テーマは自由です。どなたでも応募でき,職場のグループでの応募も歓迎しています。
 
募集期間は,6月1日から9月30日(日)までで,審査結果は11月1日(木)に公表し,同月13日(火)に表彰式を日本記者クラブ(東京,内幸町)で行う予定ですが,詳しい募集要項は,追而,告知します。
 
なお,優秀作品には,次により賞状及び副賞を授与します。
 
第1部 論文の部
1等賞(副賞30万円) 1名
2等賞(副賞10万円) 2名 
第2部 エッセイの部
優秀賞(副賞3万円) 1名
佳作(副賞1万円) 2名

よくある相談事例と回答例(FAQ) IV 行政文書管理への切換え方法に係る相談事例と回答例

Q2:切換え作業の準備段階では,どのようなことを行うのですか。

を更新しました。


なお、次回の更新は、平成24年6月4日(月)の予定です。

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